渡辺うどん@忍野村(吉田うどん)
唐突に吉田うどんなのである。
何故かというと、しばらく吉田うどんを食べていなかったら無性に食べたくなりいてもたってもいられなくなったのでそそくさと吉田方面に繰り出して吉田うどんを食べに行ったから、なのである。
ここで吉田方面と書いたのは、今回は富士吉田市には立ち寄らず、その隣、忍野村に吉田うどんを食べに行ったからなのだ。
吉田うどんは富士吉田市だけのものでは無いのだ。(それでもかなり局所的なうどんであることに変わりは無いのだが。)
んで、まずは渡辺うどん。
まずはと言ったがここは気軽に見つけられる場所には無かった。
まず行ったにもかかわらず、店を見つけるまでに相当に苦労した。
(カーナビがいい加減なのが悪いのだが、そもそもは何度もカーナビに裏切られてきたにもかかわらず、家を出る前に十分調べて来ないのがもっと悪いのだ。)
この項の一番最後に、たどり着くためのヒント集(?)を載せたので、これらを参考に十分調べてから家を出ることを強くオススメしたいのである。
てことで苦労してたどり着いた「渡辺うどん」、何とかピークを迎えるであろう12時前には着くことが出来た(予定では11時着、大幅なタイムロス。。)

ワイルドな店構えはうどん屋(特に吉田うどん)ではフツーなのでここでためらわないように。
自分はすっかり慣れ果てています。。
店にはいると座敷席。
つけうどんと、かけうどんをダブルで注文。
今回私は、地元客がよく食べているつけうどんを食べることを主眼に置いてきたのだ。
しかし汁も飲みたいーので、かけうどんも注文する。
吉田うどんではこんな地元客も多く見かけてきたので、ダブル注文をまったく気兼ねなくできるのが嬉しい(個人的に。。)
うどん待つ。
つけうどんがまず出てくる。

うひょー、うまーそう!!
(茹でキャベツが添えられていたり、付け汁がみそ汁みたいだったりしても驚かないように。ここは吉田うどんの店なのです!)
食す。
うまー!!
食べ尽くす頃にちょうどかけうどんも出てきた。

こいつもうまーそう!!油揚げが嬉しいです。(もちろん茹でキャベツも)
そして食す。
うまー!!
店を見つけるのに苦労したが、この店を1店目に選んで大正解だった。
麺も汁もかなりの高レベル。
ぶっとい麺で、ポクポクした食感。味噌のこゆい味。キャベツや油揚げのハーモニー。
まさに吉田うどんの醍醐味。
吉田うどんの本拠地からやや離れた(といっても富士吉田市から車で10分、15分)忍野村という地にありながら、ハイレベルな吉田うどんを堪能できたのでした。
(写真を見てると、また喰いたくなる。。)
※今知った!
この「渡辺うどん」美味しんぼに登場していたのかー!!
→「このページ」中程
渡辺うどん
TEL:0555-84-2462
南都留郡忍野村内野514(?)、545-2(?)
↑ネット上には上記2種類の住所が混在していて、どっちが正しいか店に聞いていないので正確なところが分からない。
↓とか参考にして下さい。。
「Googleローカル」にて
と、思ったらタイミング良くこんなブログ記事が。。
「幻の渡辺うどん(忍野村)」
詳細にルートマップを紹介されています。(迷う人多いんだろうなー)
ちなみに自分は、携帯電話で「こちらのページ」にアクセスし、このページの「アクセス」の欄に書いてある、以下の文章を頼りに何とかたどり着いた次第です。。
(引用)山中湖ICを降り、138号線道路信号下をくぐり、2ツ目信号を左へ花の都公園を通り忍野村内野へ入る、突き当りを右折30メートル先を左折、最初の十字路を左100m。
何故かというと、しばらく吉田うどんを食べていなかったら無性に食べたくなりいてもたってもいられなくなったのでそそくさと吉田方面に繰り出して吉田うどんを食べに行ったから、なのである。
ここで吉田方面と書いたのは、今回は富士吉田市には立ち寄らず、その隣、忍野村に吉田うどんを食べに行ったからなのだ。
吉田うどんは富士吉田市だけのものでは無いのだ。(それでもかなり局所的なうどんであることに変わりは無いのだが。)
んで、まずは渡辺うどん。
まずはと言ったがここは気軽に見つけられる場所には無かった。
まず行ったにもかかわらず、店を見つけるまでに相当に苦労した。
(カーナビがいい加減なのが悪いのだが、そもそもは何度もカーナビに裏切られてきたにもかかわらず、家を出る前に十分調べて来ないのがもっと悪いのだ。)
この項の一番最後に、たどり着くためのヒント集(?)を載せたので、これらを参考に十分調べてから家を出ることを強くオススメしたいのである。
てことで苦労してたどり着いた「渡辺うどん」、何とかピークを迎えるであろう12時前には着くことが出来た(予定では11時着、大幅なタイムロス。。)
ワイルドな店構えはうどん屋(特に吉田うどん)ではフツーなのでここでためらわないように。
自分はすっかり慣れ果てています。。
店にはいると座敷席。
つけうどんと、かけうどんをダブルで注文。
今回私は、地元客がよく食べているつけうどんを食べることを主眼に置いてきたのだ。
しかし汁も飲みたいーので、かけうどんも注文する。
吉田うどんではこんな地元客も多く見かけてきたので、ダブル注文をまったく気兼ねなくできるのが嬉しい(個人的に。。)
うどん待つ。
つけうどんがまず出てくる。
うひょー、うまーそう!!
(茹でキャベツが添えられていたり、付け汁がみそ汁みたいだったりしても驚かないように。ここは吉田うどんの店なのです!)
食す。
うまー!!
食べ尽くす頃にちょうどかけうどんも出てきた。
こいつもうまーそう!!油揚げが嬉しいです。(もちろん茹でキャベツも)
そして食す。
うまー!!
店を見つけるのに苦労したが、この店を1店目に選んで大正解だった。
麺も汁もかなりの高レベル。
ぶっとい麺で、ポクポクした食感。味噌のこゆい味。キャベツや油揚げのハーモニー。
まさに吉田うどんの醍醐味。
吉田うどんの本拠地からやや離れた(といっても富士吉田市から車で10分、15分)忍野村という地にありながら、ハイレベルな吉田うどんを堪能できたのでした。
(写真を見てると、また喰いたくなる。。)
※今知った!
この「渡辺うどん」美味しんぼに登場していたのかー!!
→「このページ」中程
渡辺うどん
TEL:0555-84-2462
南都留郡忍野村内野514(?)、545-2(?)
↑ネット上には上記2種類の住所が混在していて、どっちが正しいか店に聞いていないので正確なところが分からない。
↓とか参考にして下さい。。
「Googleローカル」にて
と、思ったらタイミング良くこんなブログ記事が。。
「幻の渡辺うどん(忍野村)」
詳細にルートマップを紹介されています。(迷う人多いんだろうなー)
ちなみに自分は、携帯電話で「こちらのページ」にアクセスし、このページの「アクセス」の欄に書いてある、以下の文章を頼りに何とかたどり着いた次第です。。
(引用)山中湖ICを降り、138号線道路信号下をくぐり、2ツ目信号を左へ花の都公園を通り忍野村内野へ入る、突き当りを右折30メートル先を左折、最初の十字路を左100m。