讃岐うどん とよくに@三鷹(讃岐うどん)
三鷹の駅を北口に出て線路沿いを東に。

脇道に入った商店街でも無いところに、讃岐うどん屋だ。

讃岐っぽいメニューを食べるべく、しょうゆうどんを注文。腹が減っているので、鶏の唐揚げも注文。

待つ間メニューを裏返して眺めていると、下の方に「当店のうどんは大盛りでも同価格です。」とあった。
ふむふむ、慌てて大盛りに変更してもらう。腹が減っているのだ。

これはなかなかに旨かったですよ。
香川の有名店をさんざん食べ回ったので、本場の讃岐うどんとは違うというのもわかるのだけれども。
今のところ自分の中での本場讃岐うどんの特徴は、よく伸びる弾力性に富む麺だと考えている。
しかし東京の讃岐うどんの店で、同様な伸びを再現している店を正直知らない。
何故かは分からないけど、東京のうどんは伸びは抑えられて、デンプン質のもっちりした食感が強くなるのだ。(それを突き詰めたるのが武蔵野うどんだと思うが)
だからといって、東京の讃岐うどんがダメかというとそうでもない。
美味しいと言われる店は、讃岐の讃岐うどんとは違うけど、やっぱりひかれるべき美味しさがあるのだ。
そして、この「とよくに」もそうであった。
太い麺は弾力はそれ程強くない。芯も結構残っていて全体にもっちりしている。食べ応え、噛み応えのある麺だ。旨い。
唐揚げもサクサク揚がっていて旨い。
サイドメニューやトッピングもあって、食事をとるには最適ではないか。
先ほどのメニューをよく見ると、夏場は冷やかけもやっているようだ。
こちらも是非再訪しよう。
讃岐うどん とよくに
東京都武蔵野市中町1-25-10
TEL:0422-52-8676

さて今回もたい焼き屋をば。(和菓子ブログを作った方が良いのかも。。)
うどんを食べたあと、南口に周り南下すると「甘味処たかね」。
ここも行列。みんなたい焼きが大好きなのだ。

昭和二十八年創業というから御三家に引けをとらぬ老舗店だ。
老舗店らしくこちらも一丁焼き。店内でも食べられる。
皮のサクサクは御三家よりは無い。しかし、あんこが実にぎっしり詰まっていて満足。
旨いです。
脇道に入った商店街でも無いところに、讃岐うどん屋だ。
讃岐っぽいメニューを食べるべく、しょうゆうどんを注文。腹が減っているので、鶏の唐揚げも注文。
待つ間メニューを裏返して眺めていると、下の方に「当店のうどんは大盛りでも同価格です。」とあった。
ふむふむ、慌てて大盛りに変更してもらう。腹が減っているのだ。
これはなかなかに旨かったですよ。
香川の有名店をさんざん食べ回ったので、本場の讃岐うどんとは違うというのもわかるのだけれども。
今のところ自分の中での本場讃岐うどんの特徴は、よく伸びる弾力性に富む麺だと考えている。
しかし東京の讃岐うどんの店で、同様な伸びを再現している店を正直知らない。
何故かは分からないけど、東京のうどんは伸びは抑えられて、デンプン質のもっちりした食感が強くなるのだ。(それを突き詰めたるのが武蔵野うどんだと思うが)
だからといって、東京の讃岐うどんがダメかというとそうでもない。
美味しいと言われる店は、讃岐の讃岐うどんとは違うけど、やっぱりひかれるべき美味しさがあるのだ。
そして、この「とよくに」もそうであった。
太い麺は弾力はそれ程強くない。芯も結構残っていて全体にもっちりしている。食べ応え、噛み応えのある麺だ。旨い。
唐揚げもサクサク揚がっていて旨い。
サイドメニューやトッピングもあって、食事をとるには最適ではないか。
先ほどのメニューをよく見ると、夏場は冷やかけもやっているようだ。
こちらも是非再訪しよう。
讃岐うどん とよくに
東京都武蔵野市中町1-25-10
TEL:0422-52-8676
さて今回もたい焼き屋をば。(和菓子ブログを作った方が良いのかも。。)
うどんを食べたあと、南口に周り南下すると「甘味処たかね」。
ここも行列。みんなたい焼きが大好きなのだ。
昭和二十八年創業というから御三家に引けをとらぬ老舗店だ。
老舗店らしくこちらも一丁焼き。店内でも食べられる。
皮のサクサクは御三家よりは無い。しかし、あんこが実にぎっしり詰まっていて満足。
旨いです。